☆ハンキンズ英語教室(Hankins English)は香川県高松市にある子供から大人まで楽しめるアットホームな英会話スクールです☆


募集状況

(2015年5月18日更新)

☆キッズクラス 新設予定☆

妊娠・出産のため、長らく新規クラスを作っていませんでしたが、 近々クラスを増設予定です。

開講時期、曜日等、詳細はまだ決まっていませんが、開講の際に 案内を希望される方はご連絡先をメール下さい。 先着順にご案内致します。

大人クラス

☆中高大学生対象☆夏休みだけの短期間レッスンも可能です。気軽にご相談下さい。☆
☆土日に若干名空きがでました。人気の曜日なのでお早めにご連絡下さい。☆
平日お昼の時間帯→空きあり。
平日の夜の時間帯→空きなし。
詳細はお気軽にお問合せください。

キッズクラスも大人クラスも、問い合わせはお気軽にどうぞ♪


ハンキンズ英語教室(Hankins English)は香川県高松市にある個人の小さな英語教室です。
ネイティブ講師Jack先生(イギリス人)と日本人バイリンガル講師Naoko先生の夫婦で主宰している、子どもから大人を対象としたアットホームなお教室です。

楽しいだけじゃなく、きちんと身に付く英語・中学英語につながる英語にとことんこだわってます。
英会話だけでなく読み書きもバランスよく身につくように『多読』用のCD付き英語絵本の無料貸出しも行っています。
超少人数制!!を活かして生徒の個性・興味に合わせたカリキュラム。
教室は先生の自宅なので、みんなリラックス。
ペアティーチングのイベント&パーティは大盛り上がり!
飽きない工夫がいっぱいのレッスンはあっという間♪
楽しいときは脳がとっても活発!
もちろん吸収も早い!!!!!
「もう終わり?!あ〜楽しかった!See you!」
今日もたくさん英語でお話できたね♪

身につく&差がつくレッスンの詳細はレッスンメニューへ
楽しいイベントの様子&生徒さんの作品は写真館へGO!

We like English!


保護者の方からの声

★英語のあまり分からない私でも、この2年間の成長はすごいものがあります。
宿題もイヤイヤしていたのが今は自分から楽しみながらしています。

★海外旅行の飛行機の中で、キャビンアテンダントの方に
「Can I have some water, please?」とさらり言いビックリしました。

★「習い事のなかで一番英語が好き!」といつも言っています。

★家でも突然英語のフレーズが出ることがあり、無意識に言っているようです。

★クリスマスパーティ、とても楽しかったようで、さらに英語が大好きになったみたいです。 もっとJack先生と話せるようになりたい!と言っていました。

★とても楽しくレッスン受けられているみたいです。
色々楽しく考えてくれるNaoko先生のお陰です。これからもよろしくお願いします。

★(お休みのときに)「え〜来週英語ないん?」と残念がっていました。

★TVを見ながら英語でなにかブツブツつぶやいていました!笑

★前の英会話教室を辞めさし、少し心配していたのですが・・・
「すっごい!!楽しい!!Naoko先生がええわ〜!!」の一言でホッとしました。
毎回ものすごく車の中で興奮しながら今日のレッスンの話を聞かせてくれます!!

★毎週とても楽しみにしている様子で安心しています。

★「ママ、〜〜って知ってる?」と習ったことを得意そうに教えてくれます。

★中学にいっても英語は大丈夫!と変な自信もっているようです。

★私も子どもの頃にフォニックスを習っていれば・・・と子どもが羨ましく思います。

など、ありがたいお言葉をいただいております。
これからもがんばりますね♪よろしくお願いします。


今から出会えるお友達へ

英語で色が言えた!先生の言っていることがわかった!
絵本が読めた!などなどこれから英語を通じで色んな『出来た〜!』を使って味わってみませんか?
始めはなんだかドキドキでしょう。でも心配は無用です。
経験豊富な教師がワクワク・ドキドキの工夫をい〜っぱい用意して待ってます☆
Naoko先生と一緒に楽しい英語の世界へ旅たとう〜♪
Let’s enjoy English together.


Naoko先生のひとりごと

英語大好き!な子供を増やす。
これがハンキンズ英語教室(Hankins English)開校の原点です。 子供達が「楽しい」と思っている時は、脳がとても活発で吸収が早いのです。
人気のあるポケモンやムシキングなどのキャラクターの全てを、子供たちが難なく憶えてしまうのをみれば、よく分かるかと思います。
「楽しむこと」、それが一番の学習法です。
でも「楽しい」だけで良いのでしょうか?
そこから 楽しい⇒好き⇒出来る へとつなげていかないと意味がありません。

私もノンネイティブとして英語を学んできましたが、「お勉強」ではなく、楽しんで学習してきました。 楽しみながら学ぶ、そして楽しみながら学んだ事を使ってみる、そこからまた使える喜びを感じる。そうやって英語を身に付けてきました。
使える英語を学ぶ、そしてその英語を実際に使いながら学ぶ。出来るようになる喜びを一人でも多くの子供達に体験して頂きたく思っています。

現在、英語は大学進学まで欠かすことの出来ない教科となっています。
2011年からは小学校で英語が本格的に導入されます。
中学校の教科書も会話重視の内容に変わってきています。
英検の2次試験でも自分の意見を求められます。
センター試験にリスニングテストも組み込まれるようになりました。大学でも語学は卒業単位の必修科目となっている大学がほとんどです。
どれだけ「嫌い」でも逃げ道はありません。
「好き」になるために、英語を楽しいと思っていただけるよう、楽しい授業を用意しております。
是非一度体験レッスンにお越し下さい。
先生が一方的に知識を講義する受身の授業ではなく、子供たちが自主的に会話・参加するレッスンは笑い声が絶えません。先生はあくまで生徒さんの引き立て役です。
「好きこそものの上手なれ」。
一人でも多くの「英語大好きっ子」が増えるように楽しいレッスンを用意して待っています☆

英語っていつ始めるのが良いの・・・・?小さい頃から始めないと英語は身につかないの?

良く聞かれる質問です。これについては様々な意見があります。 発音については、「1歳までに聞いたこと無い音は身につかない説」や、「三つ子の魂百まで説」など、早ければ早いほど耳が柔らかい、という意見が多々あります。 確かに小さい子供たちは聞いたままの音をすんなり難なくリピートできたりします。

私は個人的にですが「9歳の壁」説を支持しています。これは9歳(いわゆる第二次成長期に入る)頃から、日本語に無い音を捉えるのが困難になっていくという説です。 つまり、9歳頃から自分の生活により役立ち、より使用しているものを専門的に捉えられるよう耳が形成されていく、ということです。耳だけでなく、 文法などもより日本語が達者に駆使できるよう脳が形成されていくのです。これを語学学者たちはこれを『9歳の壁』と呼んでいます。実際に幼少期から英語に触れている 生徒さんは耳がしっかりと鍛えられていたり、英語に対する「センス」が身についている子が多いのは実感します。

なので9歳になってしまう前、つまり小学校低学年頃までにスタートされるのがよいのではないかと思います。あくまで、私の個人的な意見ですので、さらりとお聞き流しくださいね。 まだ耳も柔らかいうちに、お友達と競争・協力しながら、互いに刺激しあって学ぶ。歌や体を使ったアクティビティや発表も恥ずかしがらずに前向きに取り組める小さいうちは正に黄金期で、 無限の可能性を持っています。
中学校で学問的な英語が始まる前に、すでに楽しく実践的に英語を使ったことがあれば「英語なんて意味ない」発言をすることなんてありません。

とはいっても私自身も初めて英語教室に通い始めたのは9歳です。 でもちゃんと発音できますし、聞き取れます。それにもっと後から始めた方でもバイリンガルの方はたくさんいます。いつ始めても「遅すぎる」ことはありません。 80歳でも英語を学んでいるひとだっています。一番大切なのは本人のやる気です。「やってみたい」と思うときが最高のスタート時期ですね。さあ、英語の世界の扉を開けてみましょう♪


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〒760-0066香川県高松市福岡町1-10-42  ハンキンズ英語教室(Hankins English)  Tel: 080-6394-7231